母を娶る(めとる)村d_720762
母を娶る(めとる)村
母を娶る(めとる)村 画像1
発売日2026-01-08
収録47ページ
ジャンルノベル 熟女 人妻・主婦 近親相姦 寝取り・寝取られ・NTR 退廃・背徳・インモラル オカルト おっぱい 母親 男性向け 成人向け 歳の差 
サークル深海の愛 
品番d_720762
価格¥220

(作品概要)
日本古来の自然信仰や動物信仰、家族への献身を奨励し、神のお告げで配偶者を決めて、近親婚をも容認する新興宗教団体に、母が先祖代々の家と農地を売り払って入信しました。岡山の山村にある、信者たちが暮らす村に移住した母を連れ戻そうと、僕は村を訪ねます。隔離された閉塞的な村のコミュニティで、夜●いの風習や、近親者同士の結婚を目の当たりにし、困惑しながら母を説得するも、母の意思は固く、そればかりか僕に村への移住を勧めてくるのです。

(作品データ)
総文字数14,008文字 47ページ

(↓本文より)

「無理だよ……」
「母さんも女だよ」
「こんなのおかしいよ……。手を離して」
「ここでは誰が誰を愛してもいいの」
「僕は嫌だよ」
「違和感を感じるのは最初だけ。だからお香を焚いてあげたの……」



腰に力を少し入れるだけで、亀頭が奥へ滑り込んで行きました。奥まで入りきると、母と手を握りあって、何度もキスをしていました。腰を揺らすと、母の胸が揺れ始めます。唾液のついた母の乳輪が跳ねるように動くのを見ると、僕は夢中になって母の体を突き続けていました。



「……洋介と天国にいるみたい」

疲れたのか、母はすぐに眠ってしまいました。母の寝顔を見つめながら僕も幸せな気持ちになって目を閉じました。

明け方に目を覚まし、母と二人で浴室に行き、体を洗い合いました。お香の煙はいつのまにか消えています。でも、しばらくは体の火照りが取れませんでした。

布団に戻ると、母が再び誘って来ます。布団に潜り込み、母と抱き合って昼までずっと互いの体を弄り合っていました。

「村で一緒に住むこと本気で考えて……。母さんにはもう洋介しかいないの。親子が離れて暮らすなんておかしいでしょ……。母さんのそばにいて欲しい」

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